.2005.5~Japan>Thailand>Laos>Vietnam>Cambodia>Thailand>Greece>SerbiaMontenegro>Brugalia>Macedonia>Brugalia>Romania>Hungry>Austlia>Chzeco>Brugalia>BosniaHelzgobina> SerbiaMontenegro>Brugalia>Turkey>Syria>Lebannon>Jordan>Israel>Egypt>Thailand >Japan>Singapore>Malaysia>Philippine>Malaysia>Brunei>M>China>Japan>china>(jinjang)>Kyrgystan>Kazafstan>Uzbekistan>Tajikistan>kyrgystan>Jinjang>Pakistan>India>>bankok>shanghai>Japan 2006.12 end* キオクのキロク 200610

キオクのキロク

記憶が消えてしまう前にどこかに残そうと思いました。

-DEHLI-

in india, finally india-
but here is not so special before i thought.




-ピンディーとやじろべえ




ルピンディー。

イスラマバードから限りなく近い
交通の要所。

素通りする人も多いけど、
ここからタキシラも近いので
あちこち寄ろうと思って立ち寄った。

・・が。



高熱を出して魘されて
4日目にして
覚えているのは
天井のみ。


よく1ヶ月周期で
何かしか熱は出してたけど、
大概一晩、二晩寝れば
直ってたけど、

今回のは尋常では無かった。

熱を出した最初の晩は
もう本当に
「動けない」状態。

首を逆に向けるのも
精一杯で、
寝返り打つのだけで
激痛が走った。

とりあえず
日本から持ってた薬を
抗生物質とビタミン剤を
飲んでも
全然利かず。



文字通りベットの上で
化石になって
ただただ苦しく辛すぎて
「ぐ苦しい・・死ぬ・・」
ボタボタ泣いてた。


頭痛が最強なのに熱がひどいのに
悪寒がすごくて
ガタガタ震えながらも汗が吹き出た。

視界が廻りだした。
平行感覚も狂ってきて
世界が歪んできた。


今思えば
早くフロントに行って
病院に行けば良かったんだけど
その時にはフロントまで降りる
という行為自体が
不可能だった。

部屋の中にあるトイレに行く事
すら拷問の様だ。

なんて遠いトイレなんだー

しんどいことはよくあっても
しんど過ぎて泣く事はまずない。

多分ただの風邪とかじゃなさそう
なんの病気やろ・・・

意識朦朧としながら、
お腹も完全に壊してるから
食中毒かな、と思った。
でも食中毒って熱出るんやろうか。そういえば最後に食べたのは
鳥だった。
しかも衛生はよく無さそうだった。
もしや・・鳥インフルエンザ・・?!

死んだらどうしよう。

余計意識が朦朧としてきた。
朦朧としてるのに眠れない。
この宿が丁度バザールの交差点に
面しているからか
深夜でもやたら煩く、
特に今はラマダンだからAM3時を過ぎるとまた煩く、
それに加え頭痛が激しすぎて
眠れない。

こうなったら・・・
と思い暗闇の中で手探りで
「辛い移動の時に」と
前もらった睡眠薬を飲んだ。


また視界が廻りだした。

今回は視界が廻りながら
ぐるぐると吸い込まれるように
暗闇に落ちて行った。


目の前に灰色の霧が出てきた。

その向こうに
ぼんやりと
カカシのようなものが
立っていた。

よく見ると
「やじろべえ」だった。

そのやじろべえが
ゆっくりと動いていた。

カッツーン、・・・
カッツーン、・・・

静かな音を立てて
右左、右左動いていた。

向こう側に
白っぽい川の様なモノが見えた。

視界はその二つ意外は
全部灰色の霧に覆われていた。





不気味だ。



なんか嫌な予感がして
目が覚めた。

全身汗でぐっしょりだった。

気持ち悪い。
嫌な夢を見た。


息するのもしんどかった。

また寝た。

またやじろべえを見た。


起きた。
汗だく過ぎて、手探りで着替えて
また寝た。


またやじろべえが出てきた。



・・・怖すぎる。


すごいタイミングで
アザーンが鳴った。

頭に脳震盪のように響いてた。


助けてー

誰か助けを呼んでくれ。
ここに病人が倒れてることを誰かに伝えて。


猫バス、来て。
猫バス、猫バスー

猫バス猫バス猫バス
電線飛び越えてきて。


うーーー;;

あのふわふわに乗りたいよー
そのまま病院まで連れてってよー


次ぎに起きたら昼過ぎだった。
余りにも外が煩しすぎて
強烈なクラクションの音が
頭痛いのを更に
悪化させるのに
どういう構造なのか
窓が閉まらない。


なんとかフロントまで行こう
としたら階段を踏みはずした。
踊場でこけた。
もう地面が平行じゃない。

階段から顔だけだして
フロントの人に
「p.please..close wi.n..dow」
(TT)

と声にならない声で叫んだ。



フロントは
汗と涙にまみれた
落ち武者状態の私を見て
明らかにびびっていた。



窓を閉めながら
「ど、どうしたんだ?!」

とか言ってた気がするけど、
すでに意識が遠のき
息絶えた。


夜に目が覚めたら
なんとか立てるようになってた。
まだ熱はあるし苦しい。
でも
もう飲み水も無かったし
トイレットペーパーも無いし
なんとか薬を買いに行こうとして
手すりに捕まりながら
ヨタヨタしてたら

GoharがreccomendしてくれたSHURNという人に発見された。

「だ、大丈夫か?!」
「君の状態は尋常ではない。
 今すぐ病院にいくべきだ」

と言われたけど、
今回保険に入ってない。

「と、とりあえず薬だけでも・・」

と買いにいったけど
頭がおかしくなってるのか
トイレットペーパーを買ったつもりが
後で見ると綿の丸い塊だった。
更に10M歩いた所でダウンしてしまい
結局買ってきてもらった。


その後、フロントの人々が
すごく親切で
とても気を使ってくれて
バナナを持ってきてくれたり
薬を持ってきてくれたりしたけど、

何か固形物を食べると
確実にしばらくすると
発作的に戻す。

「何か食べないと薬は飲めない、食べるべきだ」


と言われ食べるけど、
また吐く。


辛い。

お腹も壊し続けている。


結局薬を飲んでも吐いてばかり
で利かず、
ポカリスエットの甘い版みたいな
ものを水に混ぜて飲ましてもらった。

またこの辺りで意識は消えた。




また夢の中でやじろべえを見た。

カッツーン
カッツーン

カッツーン





・・・怖いよー





それから
タイの病院に強制送還される夢も
見た。
よくインドで体を壊し、
バンコクまで輸送されて入院する人が多いけど、なんとなく今は羨ましく思えた。
バンコクの病院は5つ星。

・・・私もコンテナでいいから
輸送されたい。
保険があればなあ。





一人暮らしの人が一番辛いのは
病気の時なのと同じように
一人旅の時に一番辛いのは
病気の時。

辛い。
辛すぎる。
精神的にも。






日本製は全く効かないし
薬も病院も
とりあえず現地人の言うものを
信じるしかない。



次の日の朝、
ついに病院に連行してもらった。

でかい注射を3本打たれた。
手首にも打たれた。

やっと精神的に楽になった。


飲む点滴をもらった。

注射の中に麻酔も入ってたのか
また歩けなっており
車椅子で病院を出た。

大袈裟だわ。情け無い。
でも油断したらいつか死ぬ。

甘えるとこは甘えておこう
と思った。



それから息をするのは楽になったけど
なかなか熱は下がらなかった。

汗は一杯でた。

ジュースを買ってきてもらっても
固形物じゃなくても
自動的に吐いた。

体がおかしい。

何の病気なのか。


寝たいけど、
寝てまたあのやじろべえを見るのが怖かった。
同時に部屋の電気も壊れて
つかなくなったし更に不気味だ。


アザーンが煩かった。
通りの向こうでちょっと暴動があったらしく
すごく騒がしかった。

そんなのはその時は
私にはどうでもよかった。

とにかく静かにして欲しかった。





何度も寝た。

段々不思議なやじろべえの夢以外も見るようになった。

めぐが外国に研修で行く事になった日の夢を見た。
寂しかった。まだ日本にいるのかな・・



何回が寝たときに
一人のスタッフが、
「日本人がいたぞ」
といって一人の日本人を連れてきた。

その人が、
「自分の隣の部屋の人はドクターだ」と言って
そのドクターを呼んできてくれた。


あとあと仲良くなってから知ったけど
そのドクターさんは、
カシミール地方の地震後に
ソーシャルワーカーとして活動してる人だった。


なんか意識が朦朧としてる中で
そのドクターがなにやらいっぱい言ってた。
理解できてなかったけど、

最後になにか瓶を持ってきて、

「this is ミラクルオイル。
これを飲めばeverythings will be gone soon.」


といって
ドロっとしたオレンジ色の液体を取り出した。

それを飲みなさい、

と。



でも元々体が何も受け付けないのにオイルなんて
確実に吐くから・・と断っても
とにかくこれはスペシャルだから、マジックオイルだから飲め。

と無理やり飲まされた。

あと
顔中とお腹とおでこにも塗られた。

もうどうにでもなれと、思ってた。





・・・・

次の日の朝。


注射や薬が効いたのか(はたまたそのミラクルオイルか)
だいぶ熱は下がった。


動けるようになった。
ふと正気になって部屋を見渡すと
すごい散乱してた。

すべてベットから手の届く範囲でなんとか
手探りでしようとしてたためか
ベットの上がいろんな物で溢れてた。

久しぶりにメガネをベットの下から発見した。




とりあえず、生き返った。




・・一体何の病気だったんだろ。

ドクターも病院も
病名は言ってなかった。(もしくは聞こえなかった)


今までこんなに酷い状態って
なかなかない。
風邪じゃないよなー

蚊がどうこういってたから
マラリアとかなのかな。
高熱が下がらなかったけど、
一応3日で回復したから違うのかしら。
鳥インフルエンザかな。


でもまあ一応、普通の人間の状態に戻ってこれたから
良しとしよう。


効けば、同じ宿で
上の階の方でも同じような状態で
瀕死のように苦しんでいる人がいるらしい。
熱が流行ってるのかな・・・


そうそう
今、インド全土でテング熱が流行ってて
何人も死人が出てるんだって。

デリーでも20人以上は亡くなってるらしい。

嫌だなあ・・・
なんか一度すごい状態に体調を崩すと、
そういう病気系に恐怖を感じる。

早くインド抜けよう。

病気もらいませんように、、
って、テング熱は蚊か。回避不能ってやつかしら。



運だね、ほんと。

-アフガン難民キャンプ


AFGAN CAMP<p>
ーアフガン難民キャンプー
</p>
<p>
ちょっと文章が追いつきませんので<br />
ほとんど写真だけ。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
写真を撮ってもらおうと<br />
する子供も大人が殺到し<br />
収集がつかず撮った写真を見るのも<br />
取り合いで押さえ切れず<br />
後で気付くと手が3箇所も切れてた。<br />
<br />
プノンペンで見たごみ山<br />
の時とは、<br />
似てるようで違う。<br />
違うものがある。<br />
<br />
それってなんだろう、って<br />
考えてた。<br />
<br />
・・・<br />
連れてってくれた人が<br />
「they're poor, poor&nbsp;children」<br />
と、<br />
やたら poorという言葉を使うのが<br />
なんか嫌。<br />
</p>
<p>
でも<br />
”黄金の民族”として思われてるジャパニーズが<br />
「その言葉はあまり使うべきではない」と<br />
言ったところで<br />
それこそが逆に不快を与えそうで<br />
黙ってしまった。<br />
<br />
こうして難民キャンプを「見に」くるのって<br />
すごい嫌味じゃないかな、と。<br />
そう思うと段々<br />
罪悪感で痛くなってきた。<br />
<br />
複雑。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
なんか、何も言えない。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
最後に帰る時に<br />
「彼らはこうして外国人が来るのを<br />
どう思ってるの?」
</p>
<p>
って聞いた。
</p>
<p>
<br />
「君や他の観光客がこうして払った<br />
ガイド料で自分は<br />
ここに学校を作ったんだ」
</p>
<p>
「ほら、あれが学校。<br />
これからも彼らに教育や生活を<br />
ソーシャルワーカーとして<br />
与えて行きたい。<br />
ここを見に来る人がいることによって<br />
この子達の教育や学校や本やペンに<br />
変わってるんだよ」
</p>
<p>
・・<br />
<br />
そう聞いて<br />
ソーシャルワーカーとしての<br />
P氏の人間性の大きさと共に<br />
<br />
自分の非力を思う。<br />
<br />
我々の力は<br />
結局間接的な形でしかなくて<br />
間接なものって<br />
</p>
<p>
<img height="424" alt="P1030155.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/P1030155_1.jpg" width="593" border="0" />
</p>
<p>
<img height="480" alt="P1030153.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/P1030153.jpg" width="586" border="0" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<br />
<img height="443" alt="P1030154.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/P1030154.jpg" width="555" border="0" />
</p>
<p>
<img style="WIDTH: 267px; HEIGHT: 341px" height="316" alt="P1030167.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030167.jpg" width="237" border="0" />   <img style="WIDTH: 249px; HEIGHT: 343px" height="320" alt="P1030164.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030164.jpg" width="240" border="0" /> <img style="WIDTH: 391px; HEIGHT: 260px" height="219" alt="P1030151.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030151.jpg" width="292" border="0" />
</p>
<p>
<img style="WIDTH: 325px; HEIGHT: 416px" height="365" alt="P1030156.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030156.jpg" width="274" border="0" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img height="344" alt="P1030152.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030152.jpg" width="258" border="0" />
</p>
<p>
<img height="301" alt="P1030157.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030157.jpg" width="401" border="0" />
</p>
<p>
<img style="WIDTH: 401px; HEIGHT: 304px" height="263" alt="P1030173.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030173.jpg" width="351" border="0" />
</p>
<p>
<img style="WIDTH: 387px; HEIGHT: 259px" height="225" alt="P1030172.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/P1030172.jpg" width="320" border="0" />
</p>
<p>
<img style="WIDTH: 380px; HEIGHT: 238px" height="209" alt="P1030158.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030158.jpg" width="320" border="0" />
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
<img height="640" alt="P1030171.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/P1030171.jpg" width="480" border="0" />
</p>

-ペシャワール

10.22.2006
ーペシャワール・パキスタンー

やっぱ、日々一杯一杯で<br />
日記書いてる体力が残ってないので<br />
今は写真だけ・・・。
</p> tm_P1030084.jpg

-トライバル エリア‐ 闇マーケット

 

 

tm_P1030137.jpg
<img height="219" al
</p>
<p>

tm_P1030138.jpg
<img height="
</p>
<p>
ー旧市街ー
</p>

tm_P1030085.jpg

ここ雰囲気が好きだ。<br />
どことなくプノンペンに似てる。<br />
人も町の規模も雰囲気も<br />
全然違うんだけど、<br />
だけど匂いが似てる。<br />
<br />
活気はここの方が遥かにいいんだけどね。
</p>
<p>
だけど、男ばっかり。<br />
男ばっかり。<br />
埃っぽくて男臭い。
</p>
<p>
「旧市街は女性一人では行かないように」<br />
と書いてあったことに疑問だったけど<br />
一度一人で来てみると<br />
なんとなく解る気もしなくもない。
</p>
<p>
”異常に見られる”上に<br />
男の渦に巻き込まれる。<br />
たまに見る女性もとても保守的。<br />
<br />
ただ、別に「危険」という訳ではない。<br />
外国人と解ると<br />
興味ゆえのちょっと過度な親切が<br />
たまに自由さに対して不都合なだけ。<br />
<br />
だけど、一人で来ないほうがいい。<br />
<br />
・・・確実に迷うから。<br />
<br />
そこがここの良さでもなんだけど。<br />
<br />
地図みても解らんし<br />
誰か熟知した人に案内してもらうと<br />
とっても楽だったりする。<br />
ただ、案内してもらって付いていってても<br />
現在地がいまいち解らない。<br />
<br />
もたもたしてたら<br />
馬車の荷台とぶつかった。<br />
<br />
馬が不機嫌そうだ。
</p>
<p>
と思ったら、いきなり前からリキシャが、<br />
パッパー!!と鳴らして疾走。<br />
びっくりしてたら<br />
今度は真後ろから<br />
パラリラパラリラ!!と<br />
すごいクラクションでギンギラバスが・・・<br />
<br />
<br />
茶と人と埃の迷宮。
</p>
<p>

tm_P1030219.jpg

tm_P1030213.jpg

 

tm_P1030086.jpg

tm_P1030211.jpg

tm_P1030219.jpg

 

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<p> tm_P1030209.jpg
-パキスタン名物・ギンギラバス‐
</p>
<p>
 
</p> tm_P1030104.jpg

<p>
<img height="219" alt="P1030205.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030205.jpg" width="292" border="0" />
</p>
<p>
実は意外な作り方。
</p>
<p>
 
</p>
<p>
<img height="219" alt="P1030189.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030189.jpg" width="292" border="0" />
</p>
<p>
<img height="219" alt="P1030203.JPG" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/yumiko/Application%20Data/witha/BlogWrite/images/tm_P1030203.jpg" width="292" border="0" />
</p>
<p>
 
</p>

-ラホール

P1030490.JPG

 

ラホール。


泥棒宿で有名なパキスタンと言えば
ラホールな都市。

そして
ラホールといえば・・・

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